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整備士になるには?進路別資格取得方法と年収比較|高卒・社会人・中卒の最適ルート解説

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整備士になるには?進路別資格取得方法と年収比較|高卒・社会人・中卒の最適ルート解説

整備士になるには?進路別資格取得方法と年収比較|高卒・社会人・中卒の最適ルート解説

2026/04/13

「整備士になるにはどうしたらいいの?」「専門学校と高卒就職ではどちらが有利なのか」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。自動車整備士の有資格者は多数おり、そのうち大半が高卒や専門学校卒です。特に工業高校卒業者は、卒業直後から3級整備士の受験資格を得られるなど、進路によって必要な実務経験や受験資格が大きく異なっています。

 

また、3級合格後に2年の実務経験を積むことで2級整備士へのステップアップも可能です。最近では夜間や通信制の養成施設、週に数回の短期講習など、多様なルートが増加しており、働きながら資格取得を目指す社会人や未経験者も着実に増えています。

 

「資格や進路が多すぎて何を選んだらいいかわからない」「就職先、年収の現実的な部分が知りたい」と感じている方も、本記事を最後まで読むことで、進路別の資格取得方法や年収・将来性の実態まで、納得して選べる情報をしっかり得られます。

 

信頼できる整備士が支える安心のカーライフ-有限会社髙栁自動車

有限会社髙栁自動車は、お客様のカーライフを総合的にサポートする自動車販売・整備の専門店です。中古車販売から車検、整備、鈑金塗装まで幅広いサービスを展開し、安心してお任せいただける体制を整えております。国家資格を持つ整備士が常駐し、点検・整備やメンテナンスを確実に行います。当社では、お客様の多様なニーズに応えるため、自動車整備士や営業スタッフを募集しています。車が好きで技術を磨きたい方、人と接する仕事にやりがいを感じる方を歓迎します。働きやすい環境で基礎から学べ、身につけた知識・スキルを活かして成長できます。共に地域の皆さまの快適で安全なカーライフを支えましょう。

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住所〒372-0852群馬県伊勢崎市下蓮町320-17
電話0270-32-0232

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目次

    高卒・高校生の進路選択|工業高校卒業や専門学校進学の比較

    工業高校・自動車関連学科での養成ルートと選択のポイント

    工業高校や自動車関連学科のある高校は、整備士を目指す高校生にとって理想的な進路のひとつです。専門的な知識や実習がカリキュラムに組み込まれ、卒業後すぐに3級自動車整備士の受験資格が得られるのが大きな魅力となっています。主要な都市部などでは工業高校の自動車科が充実しており、自動車・機械・電気分野の基礎から応用まで体系的に学ぶことができます。

     

    進路選択時には、自動車科や機械科の設置の有無、卒業後の就職実績、設備やインターンシップ制度の有無などを比較することが大切です。特に実習車両や最新の整備機器を揃えている学校は、実践力を高めやすい傾向があります。

     

    機械科・電気科卒業生の実務経験要件と強み

    工業高校の機械科や電気科を卒業した場合、国家資格の受験には6ヶ月の実務経験が必要です。この実務経験は自動車工場や整備現場での研修などで積むことが多く、実際の車両整備やトラブルシュートのスキルを実地で強化できます。

     

    主なメリット

     

    • 学費の負担が比較的少なく進学できる
    • 就職先の選択肢が幅広い(認証工場や整備関連企業など)
    • 早期に安定した収入を得られる可能性がある

     

    機械科や電気科卒業生は、現場経験を活かしたキャリアアップもスムーズに進めやすいのが特徴です。

     

    普通高校卒業生の専門学校進学・就職両立方法

    普通高校を卒業した場合には、専門学校進学を経て整備士資格を目指すのが一般的です。専門学校では自動車整備の基礎から応用までを2年間で集中的に学び、卒業時には2級整備士の受験資格が得られます。夜間課程や通信制を選べば、アルバイトや工場での実務と両立しながら学ぶことも可能です。

     

    両立のための具体的な方法

     

    • 昼間の授業後に整備工場でアルバイトをする
    • 夜間部・通信制を選択し、日中は現場経験を積む
    • インターンシップ制度を積極的に活用し実務経験を強化する

     

    これらの進路選択により、資格取得と現場経験の両立が目指せます。

     

    高卒での即就職ルートと求人・選考の流れ

    高卒後にすぐ就職を目指す場合、認証工場や整備関連企業の新卒採用枠が有力です。さまざまな整備工場や企業では、毎年多くの高卒新卒者を積極的に採用しています。

     

    選考の流れは次の通りです。

     

    選考ステップ 内容
    1. エントリー 学校推薦または求人サイトなどから応募
    2. 書類選考 履歴書・成績証明書の提出
    3. 適性検査 基礎学力・機械適性のテスト
    4. 面接 人物・意欲・適性の確認
    5. 内定 入社日・研修日程の案内

     

    ポイント

     

    • 未経験でも丁寧な研修プログラムが用意されている
    • 資格取得をサポートする社内制度が整っている
    • 各地で求人情報が豊富にある

     

    大手メーカー直系ディーラーなどの新卒採用の特徴

    大手メーカー直系のディーラーや整備関連企業では、毎年高卒新卒者を採用しており、専門的な研修体制が充実しています。入社後は先輩社員によるOJTや資格取得支援プログラムを通じて、早期から実務経験を積むことが可能です。

     

    主な特徴

     

    • 安定した雇用や福利厚生が整っている
    • 将来的なキャリアアップ(2級や1級整備士など)も目指しやすい
    • 社員寮や社宅制度など遠方からの就職もサポートされている

     

    このように、高卒や高校生が整備士を目指す場合でも、進路や就職活動の段階で多様な選択肢が存在しているため、自分の希望やライフスタイルに合わせて最適なルートを選ぶことが重要です。

     

    社会人・未経験者が整備士を目指すには|働きながら資格を取得する方法

    無資格・未経験から認証工場等へ就職する方法と求人探し

    社会人や未経験から整備士を目指す場合、まずは認証工場や整備関連企業へ就職するのが一般的です。多くの工場や企業が未経験者向けの求人を出しており、実務経験の有無ではなく意欲や学ぶ姿勢を重視しています。求人を探す際は、大手求人サイトや企業の採用ページ、ハローワークなどを活用できます。特に自動車産業が盛んな地域では求人数が多く、働きながら資格取得を支援する職場も増えています。

     

    未経験者が就職する際のポイント

     

    • 応募時には履歴書で学ぶ意欲や将来の目標をアピールする
    • 未経験者歓迎や資格取得支援制度のある求人を優先的に選ぶ
    • 工場見学や職場体験の機会を積極的に活用し、職場ミスマッチを防ぐ

     

    半年間の実務経験で3級登録試験の受験資格を得る条件

    未経験で入社した場合でも、認証工場等で半年以上の実務経験を積むことで、3級自動車整備士の登録試験の受験資格が得られます。3級は自動車、二輪車、シャシ、ガソリン、ディーゼルなど複数の区分があり、自分の職場や興味に合わせて選択可能です。

     

    3級登録試験受験資格(主な条件)

     

    条件 詳細
    実務経験 認証工場等で半年以上の実務経験
    学歴 不問(中卒・高卒・大卒いずれも可)
    年齢 18歳以上
    推奨取得分野 自動車・二輪・シャシ・ガソリン・ディーゼル等

     

    半年という比較的短期間で受験資格を得られるため、社会人のキャリアチェンジにも適したルートです。

     

    夜間・通信制の養成施設や短期講習の活用方法

    昼間働きながら資格取得を目指す場合、夜間や通信制の養成施設を活用するのがおすすめです。専門学校や養成機関では、仕事終わりの夜間コースや週末開催の講座が用意されています。また、学歴や実務経験に応じて、短期の技術講習(20日間)を受講することで受験資格を得ることもできます。

     

    養成施設・講習活用のメリット

     

    • 働きながら効率的に知識と技能を身につけられる
    • 技術講習20日間で短期集中型の学習が可能
    • 通信制コースなら自宅を中心に全国どこでも受講できる

     

    週2回5ヶ月コースのスケジュール・費用相場

    夜間・通信制の自動車整備士養成施設では、週2回の通学で5ヶ月間学ぶカリキュラムが一般的です。平日夜や土日を中心に通い、実技と学科の両方をバランスよく学習できます。費用はコースや施設によりますが、平均で10〜20万円程度が目安となっています。

     

    モデルスケジュール(週2回5ヶ月コース)

     

    曜日 時間帯 内容
    火・木 18:30-21:00 学科・実技の講義
    土曜 9:00-13:00 実技演習・模擬試験

     

    主な費用内訳

     

    • 入学金:約2万円
    • 授業料:10〜15万円
    • 教材費:1〜3万円

     

    働きながら資格取得した成功事例や学習スケジュール例

    社会人が働きながら整備士資格を取得した成功事例も多数あります。未経験からスタートし、夜間学校や通信講座を活用しながら日中は工場で実務経験を積むパターンが一般的です。モチベーション維持や効率的な学習には、短期目標の設定や計画的なスケジュール管理が大切です。

     

    資格取得の成功ステップ例

     

    • 認証工場等に就職し、平日は実務経験を積む
    • 週2回の夜間講座または通信講座で学習する
    • 5ヶ月後、3級試験を受験し合格
    • 2年の実務を重ねて2級試験へステップアップ

     

    学習スケジュール例

     

    • 平日30分:テキストや過去問題集で学習
    • 週末2時間:実技練習や模擬テストに取り組む
    • 2ヶ月ごとに進捗をチェックし軌道修正

     

    3級合格後2年間の実務で2級へのキャリアアップ

    3級取得後は、2年間の実務経験を積むことで2級自動車整備士の受験資格が得られます。2級ではより高度な知識や技能が求められるため、日々の業務で幅広い車種や作業を経験し、継続した学習が不可欠です。

     

    2級へのステップアップ計画のポイント

     

    • 日常業務で車検や点検、修理経験を増やす
    • 夜間や通信講座で新技術や電装分野も学ぶ
    • 実技練習や模擬試験を定期的に実施

     

    合格後は昇給や責任あるポジションを目指しやすくなり、将来的な年収アップやキャリアの幅も広がります。

     

    中卒から整備士を目指す進路|実務スタートや専門学校の選択肢

    中卒対応の専門学校と実務経験ルートについて

    中卒から整備士を目指す場合、最も現実的なのは中卒生を受け入れている専門学校への進学や、実務経験を重ねて資格取得を目指す方法です。自動車業界では、中卒採用枠を設けている工場や企業も増えてきています。こうした環境を活かし、現場で直接経験を積みながら早期に3級整備士の受験資格を得ることが可能です。

     

    主なポイントは次のとおりです。

     

    • 中卒受け入れの専門学校が複数ある
    • 大手企業や工場でも中卒採用枠を設けている例がある
    • 実務経験を積みながら資格取得を目指せる職場が増えている

     

    中卒採用を行う企業や工場では、未経験者向けの研修やキャリアアップ支援も充実しています。早期から現場で経験を積みたい方に適した進路です。

     

    中卒1年4ヶ月実務経験ルートの詳細

     

    1年4ヶ月の実務経験を経て整備士資格の受験資格を得るルートも多くの中卒生が利用しています。主な流れは次の通りです。

     

    • 中卒後に認証工場や企業で働く
    • 1年4ヶ月の実務経験を積む
    • 3級自動車整備士の受験資格を取得
    • 学科・実技試験に合格すれば資格取得

     

    以下の比較表も参考になります。

     

    ルート 実務経験 取得可能資格 特徴
    中卒+専門学校 1〜2年 3級整備士 学校で基礎学習+実習
    中卒+現場就職 1年4ヶ月 3級整備士 給料を得ながら経験

     

    早く現場経験を積みたい方は、就職ルートが適しています。

     

    中卒生向けの学費支援や寮完備の学校について

    中卒で進学を考える場合、経済面の不安も大きいですが、奨学金や寮完備の専門学校もあります。主な支援策は次の通りです。

     

    • 各種奨学金制度や学費免除・減免制度の利用が可能
    • 専門学校によっては寮完備や家賃補助がある
    • アルバイトや企業連携インターンで収入を得ながら学べる場合もある

     

    専門学校の中には、遠方からの入学者向けに全寮制や低額寮費の制度を整えているところもあります。経済的な負担を抑えつつ資格取得を目指せる安心の環境が選べます。

     

    職業訓練校・関連機関との連携による低負担ルート

     

    費用を抑えて整備士を目指すなら、職業訓練校や関連機関と連携したコースの利用もおすすめです。

     

    学校種別 学費 期間 特徴
    職業訓練校 無償または低額 1〜2年 実務中心の教育、国家資格取得が目指せる
    関連機関 年間10万円程度 2年 実践重視、就職支援も充実

     

    職業訓練校は各地に設置されており、求職者支援や就職斡旋も充実しています。費用を抑えながら着実にスキルと資格を身につけたい方に最適なルートです。

     

    中卒から特殊整備士(電装・車体)を目指すキャリアパス

    中卒でも特殊整備士(電装整備士や車体整備士)を目指すことができます。実務経験でスキルを磨きつつ、必要な専門知識を身につけることで道が広がります。

     

    • 自動車電装整備や車体整備コースのある専門学校に進学する
    • 車体整備工場などで現場実務を積みながらキャリアを形成する
    • 資格取得後には高収入や独立も目指せる分野である

     

    特殊整備士は高度な技術が必要となるため、若いうちからの経験が大きな武器となります。

     

    二輪・タイヤ整備士への早期特化の方法

     

    二輪車やタイヤ整備士も中卒から目指すことができます。早期特化の方法としては次のようなアプローチが有効です。

     

    • 二輪専攻の専門学校へ進学して技術を深める
    • 二輪車専門の工場や販売店で働きつつ資格取得を目指す
    • タイヤ専門店での実務経験を積み、プロフェッショナルを目指す

     

    二輪やタイヤ整備士は、高度な専門性が求められることから、企業からの需要も高く、若手であっても早期に責任ある仕事を任される場合が多いのが特徴です。

     

    整備士の年収・就職先・将来性について

    資格や年代ごとの年収目安

    自動車整備士の年収は、資格や働き方によって大きく異なります。3級整備士でも20代で425万円前後を目指せ、経験や資格をステップアップすることで収入アップが可能です。1級を取得して自営で独立した場合は1000万円以上も現実的です。

     

    下記のテーブルでは、資格別・年代別の年収目安を整理しています。

     

    資格・働き方 年収目安(万円) 特徴
    3級(20代) 425 未経験・初任給中心
    2級(30代) 500~600 経験者・主任クラス
    1級(管理職/自営) 700~1000 工場長・自営業で高収入
    バイク・二輪 400~550 専門工場・カスタム含む
    航空機・鉄道 600~900 専門スキル・安定志向

     

    ポイント

     

    • 経験や資格、職場によって年収は大きく変化
    • 自営や大手事業所は高収入傾向

     

    企業規模による収入格差

     

    大手の自動車ディーラー勤務は、全国平均を上回る給与や福利厚生が特徴で、賞与や安定した雇用環境により年収600万円以上も目指せます。一方、中小規模の工場では初任給が低めですが、地域密着で働きやすさやアットホームな雰囲気が強みです。

     

    勤務先 平均年収(万円) 特徴
    大手ディーラー 600~800 安定、福利厚生が手厚い
    一般ディーラー 550~700 全国展開・研修制度が充実
    中小工場・自営業 400~600 地域密着、独立で収入上限が広がる

     

    強調ポイント

     

    • 大手は安定と高収入
    • 中小は経験やスキル次第で昇給可能

     

    就職先と人気業界の傾向

    整備士の活躍の場は自動車だけでなく、航空や鉄道分野にも広がっています。航空・鉄道のメカニックは、高い専門性と安定感で人気があり、求人倍率も高い水準を維持しています。都市部だけでなく全国的に採用が活発です。

     

    主な人気業界リスト

     

    • 航空業界
    • 鉄道業界
    • 大手自動車ディーラー
    • 専門工場・カスタムショップ
    • 公共インフラや関連部門

     

    強調ポイント

     

    • 航空・鉄道分野は安定志向の人におすすめ
    • 大手企業は研修やキャリアパスが充実

     

    バイクやトラック、カスタム分野での活躍

     

    バイク、トラック、カスタムメカニックなどの特化分野では、専門技術を身につけることで独自の高収入も期待できます。特にカスタムや旧車メンテナンスはファン層が多く、需要が安定しています。

     

    特化分野の特徴

     

    • バイク整備士:二輪専門店で正社員や独立も可能
    • トラック整備士:大型車両資格で高収入を目指せる
    • カスタムメカニック:希少性の高い技術で高単価を実現

     

    強調ポイント

     

    • 専門性を磨くほど年収アップが狙える
    • 独立開業で収入の上限も広がる

     

    EVや自動運転時代の整備士像とスキルアップ

    EVや自動運転車両の普及により、整備士の役割や求められるスキルも変化しています。電気や電子制御に強い人材が今後ますます重宝され、高い需要が期待できます。

     

    スキルアップのためのポイント

     

    • EV車両の構造や電子制御の知識習得
    • ITやプログラミング基礎の理解
    • 資格取得(2級・1級へのステップアップ)

     

    強調ポイント

     

    • 新技術に対応できるメカニックは将来性が非常に高い
    • 継続的な学びで市場価値を維持できる

     

    整備士から専門職へのキャリアパス

     

    整備士として経験を積んだ後、設計や検査などの専門職へ転職するケースも増えています。現場で培った知識やスキルを活かし、製造や品質管理など様々な分野で活躍することが可能です。

     

    キャリアアップ例

     

    • 設計部門へのキャリアチェンジ
    • 製造メーカーでの品質検査業務
    • 技術指導員や講師として教育分野で活躍

     

    ポイント

     

    • 現場経験を活かして多彩なキャリアパスを描ける
    • 実務と理論のバランスが高く評価されやすい

     

    信頼できる整備士が支える安心のカーライフ-有限会社髙栁自動車

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